何がめんどくさいってさ。

2019.06.25 Tuesday 10:15
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    恋愛とかでよくあるやつ。

    「えー、約束してたやん!
    なんで他の予定入れるの?」


    いやー、やっちゃうんですよ、これ。

    約束したけど、「いつ」って決めてへんやん?

    「行きたい」って行ってたの知ってるけど、他の人に先に誘われたんやもん、だめ?


    思いやりがないと言われればそれまで。
    正論。


    でも、いちいち全部覚えていられないのがほんとのとこ。


    それって、思いやりない?
    わがまま?
    自分が良ければいいって感じ?



    そんなつもりないけど、そう言われてしまう。



    それで責められると、一緒にいたいって思えなくなっちゃう。


    だって、忘れるんやもん。


    忘れないように、先に日程決めてくれればいいやん?




    こういうので、モヤモヤするの、大嫌い。
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    別れのときは。

    2019.06.20 Thursday 13:16
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      人との別れは、やっぱり寂しさが伴う。


      それでも、自分の魂の声に従った結果ならば、必ず、お互いにとって、いい結果になる。


      人は、楽な方や変化のない安定した状態で、安心を得たりもする。

      だから、変化は怖いし、不安が押し寄せたりすることもある。


      それでも、魂が喜ぶことを選択していきたいな。


      それに痛みが伴っても、動きたいときがある。

      「まぁいいっか」でいたくないときがある。


      人はそれを「転機」と呼んだりもする。
      「チャンス」と言ったりもする。



      変化の時は、チャンスのとき。

      安定の中で作り出せないなら、自ら変化を作り出すことも、ひとつの才能がなせる技。


      だから、大丈夫。

      あなたも、私も。



      今よりずっと大きく、軽くなって、また出会えたらいいね。
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      揺り戻し

      2019.06.13 Thursday 16:41
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        「揺り戻し」

        サラリーマン辞めて、しばらくのんびりしてて、でも、今ここに来て、大きな揺り戻しにあっている。

        やっぱり、安定した収入もなくて、自分で稼ぐ力もない今、一人で都会で生きていくのは、なかなか大変。

        住むところの不安がずっとあって、でも、人を頼っても良いと気付いて、頼ることにした。


        でも、人を頼ると、その人の状況の変化も自分に影響してくる。



        さぁ、どうする?


        今、考えられる選択肢で、最善を選びたい。


        サラリーマンに戻ってしまうと、もう二度とそこから飛び出せないんじゃないかって思えて、それはこの人生でやりたいことじゃないと思っている。


        実家に帰るのはありかな。
        自然と一緒に生きられる。

        でも、しばらくはサラリーマンしなきゃかなぁ。


        都会に残るとしたら、少し無理して、また人を頼って、できることまでやってみるかな。




        本当は、どうしたい?


        誰といたい?


        どこにいたい?


        何をしていたい?



        大丈夫、全部叶うから。


        だから、不安は大事にしまって、
        心踊らせて、ワクワクドキドキしていよう。

        これから起こる未知の世界に、心踊らせて、冒険に出ようよ。


        大丈夫、一人じゃない。
        大丈夫、全部叶う。

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        見ていてほしい。

        2019.04.28 Sunday 21:57
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          昔はね、Facebookも普通に投稿してた。
          写真も乗っけて、どこどこ行ったとか、感じたこととか、結構素直にそのまま投稿してた。

          それが、忙しくなったことと、転職したことと、結婚、離婚、引っ越しとかで、なんかやっぱり、とても病んでいたんだなぁ。

          投稿できなくなったし、接触して欲しくないと思うようになったなぁ。


          その傷も癒えて、隠すこともない今、それでもFacebookに投稿はしたくないって思ってた。


          なぜか?


          それは、本当の気持ちをそのまま言うことができないなーと思ったから。

          スピリチュアル系が大好きで、心理学とかもやっちゃってるから、普通の会話とか、めんどくさいとか思っちゃってたんだよね。



          でも、仕事辞めて、時間できて、さぁどうするって思った時に、これまで出会ってきた人たちって、みんな宝物なのだ。


          私の勝手な想いで、離れてしまったけど、みんな、ある一定時期を共に過ごした大切な人たち。


          少しの期間、田舎で過ごしながら、昔の友達とかに会ったりしながら、感じた。



          私、何勝手に自信なくしてたんだろ?

          プライド高いから仕方ないか(笑)

          でも、もう、気にしなくていい。
          だって、昔の知り合いから連絡来たら、すごく嬉しかったもん。

          昔の仲間の投稿見てたら、すごく嬉しかったもん。



          今の私、これからの私、見てもらってもいいんじゃないかと思ったんだ。

          というか、見てほしいかもしれない。

          見ていてほしいかもしれない。


          そんな、大きな心境の変化を感じたよ。

          10連休真っ最中。
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          今の時代に必要なこと

          2019.04.14 Sunday 21:37
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            現代社会の情報量は、半端なく多い。

            欲しい情報も、不要な情報も、必要な情報も、ごちゃ混ぜでどんどん配信されてくる。

            多種多様な情報に影響を受けて、
            「すごいなー」
            「いいなー」
            「私は何やってるんだろう」
            「私には何ができるんだろう」
            いろんな感情が出てきたり、自分とは違う世界の話だとスルーしたり。


            情報の取捨選択は、これからの時代とても重要になります。

            自分の波動が上がる情報の受け取り方ができればいいけど、
            自己肯定感が下がるような受け取り方をしてしまうことも、多々あると思います。


            テレビやネットの情報に左右されすぎず、本当の自分が望んでいることを、心の声を、魂の声を聞いてあげることが大切。


            テレビ見てて、「なんか私甘いなー」って思ったんです。
            みんな本気で、何かに挑戦していたりする。
            私は、ぬくぬく生きて、心を大事にしたいと言って、厳しい環境から抜け出した。

            「本当にやりたいことをやりたい」と、じっくり考えながら、人生の休暇期間を過ごしている。


            本当に、これでいいのだろうか?

            世界は、そんなに甘くない?



            そう、これが、情報過多の怖いところ。
            自分の道は、自分で決めるもの。
            でも、情報が多いと、自分が選ばなくていい道も、
            「もしかして自分に必要かな?」
            「私にはこれが足りないのかな?」
            って、軸がふらふら、ふらふら、ふらふら。


            あなたが行きたい道を、行けばいい。
            それが、厳しい道でも、
            ぬくぬくの道でも、
            遊びばっかりのひゃっほいの道でも。

            自分で選んで、自分で責任を取る。

            それが、人生。

            あなたは、どんな人生を送りたい?
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            心配って、必要?

            2019.04.12 Friday 22:33
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              人生には、色んなことが起こりますよね。

              階段で転んで、足の骨を骨折したり。

              電車に乗り遅れて、仕事に遅刻したり。

              突然、病気になったり。

              旦那さんが、酒に酔って怒鳴ったり。

              まぁ、色んなことが、起こります。


              自分が当事者でなくとも、

              心配したり、
              心配しないと白状だと思われそうで、モヤモヤしたり。

              何かしてあげた方が良いだろうか、と考え込んだり。


              自分だけ、安心安全でのほほんとしているのが、なんだか罪悪感だったり。



              でも、余計な心配は無用だと思うのです。

              心配するより、応援する方がいいのではないかと。

              勇気付ける方がいい。
              元気でいてあげる方がいい。


              あなたが、あなたの波動まで下げるのは、双方にとってマイナスだと思うのです。


              相手や、周りの人は言うかもしれない。
              「あなたは白状だ」と。

              しかし、本当にそうだろうか?



              心配するのが普通。

              そうだろうか?

              心配するというのは、相手を信頼していないという面もあるのではないかと考えています。


              どんな状況も、私たち個々人が引き寄せています。

              本当に辛く、気の毒な状況だと、そんなことはとても言えませんが、

              体験は、そこから学ぶために、自ら決めてきていること。


              なので、周囲が心配するのは、本人にとっても不安を引き寄せ、心配される人にも、重いエネルギーが届くことになります。


              心配するなとは、もちろん言いません。

              ただ、世間体を気にした心配は、無用と考えます。

              あなたが、微笑んで勇気付ける方が、いい波動が生まれます。





              私も、とても人の目を気にするので、
              まず私が、いい波動を発していられるようにしたいと思いました。

              ちょっと、「心配しなきゃ、白状かな?」と思う場面があったので、改めて考えてみました。

              「心配」イコール「愛」とは、ちょっと違うと思うのです。
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              幸せって、なんだ?

              2019.04.12 Friday 19:01
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                両親ももういい歳になって、年金生活をしている。

                田舎だし、年金もしれているので、
                穏やかに、質素に、平和に暮らしている。


                朝起きて、
                ご飯食べて、
                洗濯して、
                テレビ見て。

                お昼食べて、
                買い物行って、
                草むしりして、
                お昼寝して、
                散歩して。

                晩御飯食べて、
                テレビ見て、
                お風呂入って、
                寝る。


                足も腰も痛いから、遠くにも行けないし、
                車も、もう見てる方が怖いから、
                あんまり運転して欲しくない。


                幸いなことに、それなりに健康で、
                元気でいてくれている。



                そんな高齢者。

                自分が、その年齢になったら、何を楽しみに、何を生きがいに、生きるだろう?


                私は、読書が好きだけど、もう細かい文字を追いかけるのは、しんどいだろうな。

                音楽も好きだけど、耳も遠くなって、思うように楽しめないかな。

                ヨガも、ちょっとしたストレッチしかできないだろうな。



                生まれてから、成長するに従って、
                どんどん出来ることが増えていく

                そして、歳をとるに従って、
                どんどん出来ないことが増えていく。

                それが、人生。

                人との何気ない会話を楽しむこと。
                一緒にいる空間を楽しむこと。
                自然の中にいることを楽しむこと。

                朝日が昇ることに感謝して、
                食べるものに感謝。

                風を感じることに感謝して、
                隣に人がいることに感謝。


                ああ、それって、幸せなことだなぁと、思った。



                なーんて。
                私はまだまだ働き盛り。

                今、関わる人に感謝したい。
                共に過ごす時間を、愛おしく感じる。
                ご飯粒ひとつひとつが輝いていて、
                健康な体に感謝。


                今、生きていることが、なんだかとても感謝でいっぱいになった今日。

                ありがとう。
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                ゲシュタルトの祈り

                2019.04.12 Friday 17:26
                0
                  ゲシュタルトの祈り

                  わたしはわたしの人生を生き、
                  あなたはあなたの人生を生きる。

                  わたしはあなたの期待にこたえるために
                  生きているのではないし、
                  あなたもわたしの期待にこたえるために
                  生きているのではない。

                  私は私。
                  あなたはあなた。

                  もし縁があって、
                  私たちが互いに出会えるならそれは素晴らしいことだ。
                  しかし出会えないのであれれば、
                  それもまた同じように素晴らしいことだ。




                  ゲシュタルト療法の創始者である精神科医、フレデリック・パールズによる詩です。

                  日本人は特に、自分と相手の境界が曖昧だったり、
                  人に尽くすことや世話を焼くこと、役に立つことが大切であるという考えや想いを持つ人が多い。

                  それは、もちろん素敵なこと。

                  でも、もし、自分を犠牲にしてまで、相手のことを考えてしまうようだと、
                  辛くなる。

                  それに気づいていればいいけれど、気づかずに、
                  尽くすことを続けてしまう人も多い。


                  この詩に書かれていることは、魂の成長のために、必要なことだと考えています。

                  そして、幸せな人生を送るために、
                  必要なことだと考えています。

                  手帳などに書き留めて、
                  時々読んでみることをお勧めしたく、
                  紹介しました。



                  どんな人も、みな大切な人で、
                  出会っても別れても、
                  出会わなくても、
                  魂は繋がっている。

                  だから、大丈夫。
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                  デジャヴが教えてくれたこと。

                  2019.04.11 Thursday 12:11
                  0
                    車に乗ってて、教科書開いて、カーブ曲がるのに、スピードが速すぎると危ないって言う話をしている。

                    そんな夢を見たような記憶があった。


                    そしたら、今日、そんな現実に出くわした。

                    なんだか無性に納得してしまって、
                    「そういうことかー」
                    っていう気分になった。


                    何が「そういうこと」なのか、そういうことってどういうことなのか、それは不明だけど(笑)


                    最近よく言われますね、パラレルワールドとかって。


                    時空を超えて、同じ時、異なる場所に、同じ存在が出現する。
                    ざっくり、それがパラレルワールドと認識しています。

                    そして、寝ている時、魂は天に還っているともいいます。
                    なので、夢は、あっちの世界のこと。


                    そういうような視点で見ると、デジャヴは、魂からのメッセージのように思えます。


                    内容よりも、今進んでいる方向が、それでいいよって言ってもらっているような。そんな感じ。



                    このタイミングで、ここで、こうしていることは、私にとって正解だと思っていいんだなと、そう思えます。



                    最近、ふと、
                    不安を感じたり、
                    焦りを感じたり、
                    どうしていこうかなーと思いを巡らす時間がありました。


                    でも、それも含めて、「全部、大丈夫」と言ってもらったようで、立ち戻りました。
                    「今、やりたいことをやろう」ってところに。


                    「あれ、ちょっとやばくね?」
                    「なんか、思ったより時間かかるっぽい」
                    「そろそろ、これやらなきゃダメだよねぇ」


                    そんな感情があったけど、
                    私の時間は無限大?
                    そして、私はそれを自分が使いたいように使える。

                    今、目の前のひとつひとつを、大切に感じて、素直でいようと思いました。


                    それが、今日のデジャヴが教えてくれたこと。
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                    本当は、みんな豊かな心を持っている。

                    2019.04.10 Wednesday 18:20
                    0
                      都会での生活は、
                      刺激的で、
                      学ぶことも多く、
                      チャンスはそこかしこに溢れている。


                      あと、5年10年は、
                      東京に住みたいと考えていた。



                      しかし、田舎に一時帰省して、3週間。

                      自分がいかに都会に侵されていたかが、わかってきた。


                      どうして、あんなに馬車馬のように働いていたのだろう?

                      どうして、晩御飯も食べずに働いて、帰って寝て、起きてまた仕事に行くような生活を、つづけていたのだろう?

                      どうして、店員さんの身目も見ないで買い物をして、
                      一言も発しないでお店を出て、
                      誰かが道端で困っていても、こちらからは声をかけない。

                      無理やり満員電車に乗り込んで、人を押し込んで押し込まれて。

                      自炊する気力もないから、コンビニのお弁当が夕飯。

                      急いでいるのに電車が遅れたら、イラっとして、
                      店員さんに何か相談するときは、いつもイライラしてる。


                      そう、いつもイライラしてた。

                      知らない人と接する時には、いつも、いつもイライラしていた。


                      田舎に帰ってきても、同じイライラで人と接していた自分がいたことが、今になってやっとわかった。

                      人見知りなんかじゃなくて、ただ、イライラしてた。




                      そんな街に、

                      また帰っていく。



                      もう、
                      心を無くすのは嫌だ。



                      心を無くすくらいなら、田舎にとどまったほうがいい。



                      なんのために、都会に戻るのだろうか。


                      田舎の人は、みんな、

                      ここに居ればいい。

                      そう言う。


                      正直、涙が出そうなくらい、心に刺さる。




                      都会で、心をなくしてしまっている人へ。



                      そんな人が、羽根を休めることができる場所を、私は作りたい。
                      category:ココロに栄養♪ | by:キリンcomments(0) | -

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