英会話特集

  • 2007.08.18 Saturday
  • 09:57
英会話特集です☆

It goes in one ear and out the other.
話が退屈、もしくは難しくて、左の耳から右の耳に抜けて行ってしまう。
日本語でも使いますよね。

coma
昏睡状態

It's on the tip of my tongue.
喉まで出かかってるのにぃ。思い出せない…。

It's a long story.
話が複雑なので、話したくない。
もしくは単に話したくない。
日本でもいいますね。話すと長くなるので、また。みたいな。

You need to get a life.
=your life is too boaring, you should do something.
もっと人生を楽しみなさいな、もっとちゃんと生きなさいって感じ。


こんなとこで。

英会話♪

  • 2007.06.16 Saturday
  • 21:43
今週の英会話♪

sea otter
ラッコ

reaf fish
colorful fish
ニモみたいな魚

sea turtle
ウミガメ

pastry
菓子パン


なんか、単語の羅列で終わってしまいましたが(苦笑)
最後のPastryは非常によく使いましたね。日本のパン屋さんなんか、みんなこれにあたりそうですね。Pastry屋さんですね。Backeryっていうよりも。イメージ的に。

そんな感じで。
今日は、ちょっと早いですけどこのへんで(笑)

英会話♪

  • 2007.06.03 Sunday
  • 10:45
久々に映画なんかを見たりすると、英語が身にしみるねぇ。
おぉ、やっぱり勉強しなきゃぁ!って気になります。
で、さっそく最近のまとめ、ということで♪

【休みを取る】
to take a day off
*日本人は、すぐにto take a holidayなんて言ってしまうのですが、これじゃ1週間、二週間のイメージになっちゃう。「ちょっと明日、有休とるわぁ」ぐらいのなら、day offで。

【無料の】
complementary
*これは確かTOEICなんかにも出てきた単語だね。無料のチケットとか、よく見た気がする。

【サイコー!】
It was a blast!
*faxtastic、すばらしい、最高なときにどうぞ。あのコンサートはBlastだったとか。

こんな感じかな。
なんだか最近は、無性に耳を慣らしたいなぁ。しゃべるのはちょっとどうでもいいかも(苦笑)
疎遠になってたフレンズでも、また見始めようかな。

I love English♪

  • 2007.05.12 Saturday
  • 23:34
最近また「フレンズ」を見だして、頭の中、英語いっぱいです♪
英会話もちゃんと行ってるのですが、なかなか記事に出来てないですねぇ。
なので、まとめて(苦笑)

Don't shoot the messenger!
伝言をしただけなのに、怒られちゃったり当たられたりしたときに使える表現ですね。

He couldn't come to the phone.
彼は電話に出られなかった。

I was stock in the middle.
あたし、板ばさみだわ…。

It's just a gut feeling!
gutとは胃のことのようです。この表現は「なんとなくそんな予感がしたんだよね」ってこと。intuitionです。

ここからは、Japanese Englishのご紹介♪
コンセント=Outlet
ペットボトル=plastic bottle
リフティング=soccer ball juggling
リップクリーム=chap stick 
ex)chopstick「箸」とは違います!
ライブハウス=club with live music
モーニングサービス=breakfast special
禁煙=smoke-free


いやぁ、英語って、ほんっといいですね♪

英会話♪

  • 2007.04.20 Friday
  • 16:16
久々に英語関連でラッキー
DVDプレーヤーを購入して以来、我が家では毎晩フレンズが流れてます。そう、見てるわけではなく、流れてます(苦笑)そのおかげか、またちょっと感覚が戻ってきたように感じてます。

【語彙】
dairy product:乳製品
*dailyとは発音が違います。でも、日本人はついつい同じに発音してしまって、勝手に混乱するんですよねたらーっ
pimple = zit:にきび
*zitというのは初めて聞きました。どっちが主流なのでしょうかね。でもzitは口語でしょうね、おそらく。
underdog:負け犬
horsetail:スギナ、ツクシ
*スギナとツクシの違いがわからないキリンって…。うーむ。
mint:造幣局
*The US mint in Washington D.C.
breadwinner:一家の稼ぎ頭、大黒柱

"pre-nup":"pre-nuptial" agreement、結婚前に離婚の取り決めをすること。
*米国などでは普通に行われているようです。日本ではないかなぁ。
alimony:慰謝料、養育費
*He gives JPY50,000 to his ex-wife foa alimony.
joint custody:連帯保護義務*離婚後の子供の親権関連で。

まとめて語彙特集でした。
最近の英会話は、ただお話してる感じです(苦笑)でも楽しいから、まぁいいや♪フレンズ効果もあってか、最近やけに調子もいいです♪

目指せ!Nativeの発音、Nativeの耳!
そろそろ、本を購入して本腰入れてお勉強を始めましょうかしら☆

Those two are joined at the hip.

  • 2007.03.14 Wednesday
  • 14:37
最近、英会話が楽しくて仕方ない♪
クラスが打ち解けてきたってのもあるだろうし。キリンが心身ともに健康になってきたからかもしれないけど。

さてさて、今週のフレーズ。

Those two are joined at the hip.
あの二人はいつも一緒だ。


hipは、「おしり」じゃないんですね。「腰」なんですね。なので、この表現、二本の足が腰でくっついているように、いつも一緒、というニュアンスなのですね。
女子高生なんか、よく一緒にトイレいったりしますよね。そんなときとか使えます。

昨日は「行きたい国」についておしゃべりしました。
その中で、「イスラエルに行きたい」って言う話が出て、「イスラエルの首都はどこ?」っていう話になりました。
みなさん、知ってます?
キリン、頭真っ白でした(苦笑)

「エルサレム?」
という声を聞いて「あぁ、なるほど」と。

しかし、ティーチャー曰く
「ノンノン」(フランス人かぃ!)

正解(?)は「テルアビブ」とのこと。
すると、エルサレムだと言った子が「違う違う」ということになって、ハイ、辞書の出番ですね。
英語の辞書には「首都Jerusalem」とあります。
電子辞書の広辞苑には「首都はエルサレム(国際的には未承認)」とありました。

で、クラスでは「イスラエルの首都はエルサレム」ということで落ち着きました。

しかぁーし、ネットで調べてみるとですね、

首都:エルサレム
注: イスラエルは1950年にエルサレムを首都と宣言した。しかしほぼすべての国はこれを首都と認めず、テルアビブに大使館を置いている。

とか、
首都は西エルサレム(1950年にイスラエルが東西を総称して宣言したものの、国連では認められなかった。各国の公館はテルアビブに集中する)

これは初耳でしたね。
やっぱり色々ある地域なので、何事もすんなりとは決まらないのでしょう。でも、世界史や地理やなんかで聞いたことがあってもいい話ですが、まったく初耳でした。
大学で世界史専攻してたキリンとしては、ちょっと恥ずかしい…。

いい勉強になりました。

I get butterflies in my stomach.

  • 2007.03.07 Wednesday
  • 11:02
やっぱり英語が好きなんですね。
話してると嬉しい。聞いてるだけでも嬉しい。なんなんでしょうね、コレ。恋?オイオイっ。

っと、一人芝居はこのくらいにして(苦笑)、今週のフレーズです。

I get butterflies in my stomach.
ハラハラ、ドキドキ、ワクワク。
(めっちゃ緊張してドキドキハラハラしてるんだけど、同時にワクワクもしてるって感じ)


このイディオムの由来は、ジェットコースターでジワジワ上に上がっていってるときの感じ、そしてひゅーっ、「きゃぁー」って時の感じが元になっているようです。
最近、ようやくイディオムなんかも使ってみたいなぁっていう余裕が出てきたような気がします。よぉし、頑張って練習しよっと☆☆

ネットでこのイディオムを調べてみると、ちょっと発見。
stomach
動詞でも使われるんですね。
「食べる、消化する、〜に耐える」
ただ、使われ方は結構決まっているようで、

hart to stomach
耐えがたい
be able/unable to stomach
耐えうる/耐えがたい、食べられる/ない


というのが多いようですね。
動詞かぁ。意外でしたね。

春だからかなぁ。やけにやる気満々なんですけど。
気持ち新たに、今年の目標、計画なんかを組みなおしてみようかしらね。

順調順調♪英会話♪

  • 2007.02.22 Thursday
  • 17:47
最近、英会話の調子もいいような気がする♪
まぁ、もともと機関銃のようにしゃべるタイプではないので、しゃべる量こそ変わらないものの、きちんとしゃべれるようになってきたような気がする。
気のせいでないことを祈る☆

今回の収穫♪
I can breath easier now.
ホッしたわぁ〜。

Don't hold your breath!
(良いことが起こるのを)期待しちゃだめよ。
(直訳で「息を止めるな」なので、良いことが起こるのを期待して息を止めてても、何も起こらなくて死んじゃうからダメよ、ってことらしい)

trivial thing:些細なこと

to meet your needs = to accommodate your needs


今回一番の収穫は"trivial thing"かな。
一番使えそう。日本人の感覚だと余計に便利な言葉だと思われますね。
例)
I'm sorry to bother you with what must seem a trivial problem.
些細なことでお手数をおかけしてもうしわけありません。

まとめて英会話♪

  • 2007.02.18 Sunday
  • 22:12
最近、ぜんぜん英会話情報をUPしてませんでしたね(苦笑)
何気に忙しくて。そのくせ、お休みの日はゴロゴロ。ゴロゴロ。8時間睡眠+2時間のお昼寝ですからね(苦笑)

気を取り直して表現をいくつか。
corrective eye surgery:視力矯正手術(キリンの関心の的。ちょうどクラスの女のコが受けてたのです)
strong on spice/strong for spice⇔weak:辛いものが得意、苦手


こんなもんかしら?

ちなみに、NHKの英語番組でも面白げなこと言ってたので。
edge/end
She seems to be on edge today. 彼女、今日は機嫌が悪いようだね。
It's tough to make ends meet. 生活をやりくりするのは大変だわ。
the edge of the table テーブルの角
the end of the table テーブルの端


interest
What is best for the public interest. 公共利益として一番いいのは何だ?
There are a lot of places of interest in Kyoto. 京都にはたくさんの見所(名所)がある。


He has a poor sence of direction. 彼は方向音痴だ。
He had a poor sence of smell. 彼は鼻が利かない。


今、週ニで英語に触れる機会があって、とっても嬉しい♪勘もだいぶ戻ってきたような気がするので、もう少しキチンと「お勉強」して、もう少ししたらまたTOEICを受けようと思います。初めての「新TOEIC」だわ。ドキドキ。

Something has come up/ちょっと用事ができて…

  • 2007.01.26 Friday
  • 10:33
Something has come up.
ちょっと用事ができて…。


これ、とってもいい表現だと思います。
これまで一度も耳にしたことがないような気もしますが、それが不思議なくらい。とっても便利だと思います。だって、よく使うでしょ?お誘いを断りたいんだけど、理由は言いたくない、もしくは特に理由はないけど断りたいとき。
「ちょっと用事が…」
なんて便利なんでしょう!

最初聞いたとき、何か問題が発生したから行かなくちゃいけないのかな?って思ったんです。でも、特にそういうマイナス要素はもっていないようですね。

ネイティブでなければ、なかなか使えない表現なような感じもしますね、なんとなく。
使ってみよっと☆

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